妻のブログより

今朝、妻が真面目な顔で話していた内容をブログにアップしたようなのでシェアします。わたしもこれは良い考えだと思います。

(以下コピペ)

今日で父が96歳になります。元気にまだ現役ゴルファーでもありますよ。(エージシュートは60回になろうとしてます)でも、父はじめ、周りのお年寄りとのコミニケーションで困るのが👂耳の遠いこと。実家ではホワイトボードを使っていますが時間がかかります。ふと、思いついたのは「手話」。

ダイビング(スキューバ)でも簡単な手話で会話するので前々から便利とは思っていましたが思いを伝えることの難しさを痛感、これほどの万能語があるでしょうか? 耳の不自由な方々、言葉の違う国、メールも便利ですが子供や高齢者には難しいし、電気も必要。自分の体ひとつで表現できる。
「手話」こそ、英語以上に小さいときから必修科目にするべきでは? これこそ全ての垣根を超えるコミュニケーション ベスト ツールだと思いませんか?
父よ、誕生日おめでとう。  以上妻より

ちなみに、栃木県の鹿沼CCでは、クラチャン〜ゴールデンシニアまでのタイトルを獲りました。私が結婚を申し込みに行った時も、ゴルフのできない奴はダメだ!と言い、いきなり練習場に連れていかれ初めてクラブというものを握りました。無謀にもその翌日は本コース(鹿沼CC)へ連れて行かれ、初ラウンド、義父と兄は70台で周り、私の初ラウンドは今も忘れない、57・55の112。あまりにも差があるので「ダメだこりゃ」と思っていたら、中々良いじゃないかと褒められてびっくり。ゴルフを知らないわたしはスコアの違いにガッカリしていましたから、お世辞かなあと思ったのですが・・・。今思えばまあまあでした。今だに車を運転し、オールシーズンゴルフをします。私には到底できないと思います。お誕生日おめでとうございます。

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