よかったら読んでください。

とうほく総研のNETTという機関紙に掲載して頂きました。

「日本国内はもとより、世界中いたるところで災害が発生している昨今、私たちはもう一度考えるべきだと思います。」ということを書かせて頂きました。

自分が聞きたいことだけを聞き、受け入れる。そんな傾向の強い人、社会をどうしたら、向き合い、助け合える社会にして行けるのか。社会が変わってしまうのは、先に人が変わってゆくからです。原点に帰ると言っても、どこが原点なのかもわからない。だから助け合いの社会に向かって行く事です。介護や福祉を始め助け合いの制度を充実させれば、子供も増えると思います。