インドネシア その9

Mr.Johari Efendi is The Great Lawyer for citizen and community.
I could many various experiences by his support.  Thank you very much.
 
ジョハリは、若者達の居場所を新たに創造しようとしている。紛争地域や農村地域の若者達が、夢と希望を見出せるように日夜奮闘している。自身、ジャカルタから遠く離れた農家の出身で、大学卒業後アメリカ留学を果たし、現在は弁護士として活躍している。言わば故郷の希望の星だ。
 
今回もいろんな経験や人材に会うことが出来た。こうやって1人だけにカメラを向けると非常にシャイで、彼の人柄がわかる。いろんなことが気軽にできるのは、全部ジョハリがいるからです。今まで温めてきたプランを一緒にスタートさせるつもりです。遠野、岩手、日本、インドネシア、アジアのコミュニティーが近くなります。(笑い)         No inbound without outbound “the each other.”
ドンペッド・ドアファのユダさんが合流した時
ジョハリが尊敬するバンバンさんは国民的英雄
ハリさんも絵メリカ留学時代からの友達で、火山噴火で被災した村を再生している
テロリストの出所後、更生させること、居場所をつくること、寄り添うことをミッッションとしてカフェも運営している。ネットワークも知り尽くしている。凄い!
道端のござ敷きレストランで次のひの打ち合わせ兼食事
朝のミーティングもストリート
こんな工夫がたくさんのアートの館もジョハリの案内
馬車で移動し
(ゴジェックという新しいシステム)近くにいる人に連絡して乗せてもらって移動するシステムで、食、環境、作業、ほか色んなメニューが満載。このシステムは日本では中々進んでいないが、生活の利便性と合理性そして見守りと寄り添いの一役を担っている。これと電車を活用して移動する。
超混雑の車を取りやめて、電車で移動した。
インドネシアの名物タクシー「ハジャイ」今は過度期と言われるが、大活躍です。